2006年05月07日

創刊準備号

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
      
       家庭で使えるアロマテラピー
     
       創刊準備号 5月6日発行
           
        発行者  夢香
 
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

        ☆☆☆☆ ご挨拶 ☆☆☆☆


こんにちは!家庭で使えるアロマテラピーを購読してくださって
ありがとうございます!発行人の夢香です


あなたに出会えた事が私の幸せ。今日の出会いに感謝です♪



私には小学生が二人 現在1歳の幼児が一人計3人の子供がいますが
このうち1番目と3番目がアレルギっ子です


1番目はアレルギー性鼻炎 喘息様気管支炎 
時にはアレルギー性結膜炎を起こす 歩くアレルギーです

3番目は卵アレルギーで卵そのものはもちろん
卵を使った食べ物を食べても湿疹がでて夜もかゆくて
眠れないほど痒がります


病院で処方された薬を飲んだり塗ったりすればすぐに良くなるのは
分かってるのですが 私は病院が嫌いなので出来れば
病院の薬だけに頼りたくはありませんでした

その理由は
喘息様気管支炎の子には幼いころから予防用の吸入を
処方されていますがそれを継続的に使った時の副作用の心配と
予防用の吸入を忘れたときに喘息が出るような本人の
心の問題がありましたので。

卵アレルギーの子も同じようにステロイドによる副作用と
やめた時の反動が強いので塗り薬はあまり使いたくなかったのでした。



ふとした事でアロマテラピーと出会い 
知れば知るほど奥の深さに魅了されてしまい 
子供のアレルギーもアロマテラピーで何とかできないだろうかと
考えたのが始まりでした


このメルマガでは私が実際にアレルギっ子二人にやっている
家庭療法と手作りコスメの活用法など
家族で使えるアロマテラピーをお話ししたいと思っています。



尚 精油は薬ではありませんので症状が改善されない場合や
気になる事が起こった場合 病院での診察を受ける事をお勧めします
アロマテラピーの原則は自己責任です。


最後まで読んでいただいてありがとうございました
香りがあなたとあなたの大事な人を癒してくれますように

------------------------------------------------------
家庭で使えるアロマテラピー
このメルマガは『まぐまぐ!』から配信されています
配信中止はこちらはこちらからお願いします
http://www.mag2.com/m/0000194149.html
------------------------------------------------------

ご意見 ご感想などもらえたらとても喜びます
メール yumeno-kaori@infoseek.jp

      発行人  夢香
------------------------------------------------------


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。